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ドライバーからパットまで同じリズムでスイングするのがいいと良く言われます。
リズムと言っても個人の感覚によって違うと思いますので、ここでは時間で平均的なバックスイングからインパクトの時間が1.2秒とします。
この時間でインパクトすると、スイングの小さなアプローチやパターはスイングがゆっくりになると思います。
アプローチのバックスイングを気持ちゆっくりにしてインパクトでゆるまないように、フォローを大きくとったら、ミスが少なく距離感も合ってきました。
今パットにも取り入れようと思っていますが、特に打ち急ぎがちなショートパットにゆっくりのテークバックは効果が有るような気がします。
師範代様は、スイングが小さいほどゆっくりとスイングするについて、どう考えられますか?
http://blog.golfdigest.co.jp/user/19580601/
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