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師範代様、お久しぶりです。
掲示板が再開されてうれしく思います。
昨年はここに入門してから、フニャフニャシャフトのリョーマパターで、平均パットが33から31になりHCも9から6まであがりました(*^_^*)。
今年は片手を目指して、ゴルフショップのパターコーナーで3mの距離からぼこぼこ入りまくったキャメロンのデツアーに変えたところ、コースではさっぱりでしたが、高価だったので簡単に諦めきれずに、極太グリップの、フォックスグリップ、2サムグリップ、パーフェクトストロークパッティングシステムに次々と変えてみましたが、どれも今一でしたm(_ _)m。
リョーマパターのいいところは、速いリズムだと打つことが出来ないので理想のリズムが身につくことで、他のパターでは打ち方だけにこだわって肝心のリズムがおろそかになっていたような気がします。
キャメロンも1年使ったので来年からまたリョーマに変えたいと思います。
結論として、パターもあまり奇抜なものは長続きせず、飽きの来ないシンプルな物を長く使い続けた方がいいと言うことです。
話変わりまして質問ですが、今日本のトッププロの片山や谷口が足を揃えてパットしていますが、師範代はどう思いますか?
http://blog.golfdigest.co.jp/user/19580601/
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