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(無題)

 投稿者:宮田  投稿日:2010年10月20日(水)21時50分28秒
  久々の書込ありがとうございます。  
 

リスク管理

 投稿者:Economistメール  投稿日:2010年10月20日(水)01時37分29秒
   意外なリスクに遭遇する。松井証券が中国株の取り扱いを中止する。強制的に香港ドルを円に替えさせられざるを得ないようである。
 これから中国株の取り扱いは増える一方だろうし、ネット取引に必要な経費はごくわずかだと思うが、取扱高がコンマ以下だったので撤退するらしい。性急な判断だと思われる。思わぬ損害を被った。ま、儲けているから実質被害はないようなものであるが。やれやれ。
 

日本経済への最後の警告

 投稿者:Economistメール  投稿日:2010年 4月20日(火)19時24分2秒
   日本の税収は32兆円でしかないのだが借金の額は毎年10兆円返済しても100年かかる額である。
 世代間の窃盗。..
そのレベルを過ぎていて、国家破綻のリスクが当然にあるのだが国際問題とならないのは、国債を外国人がほとんど買っていないからである。
 いつ日本が破綻するか禿げ鷹ファンドが注目している現況である。

 政治家や官僚に好き勝手させていて好況時にも財政出動して借金を重ねた結果である。

 百年かけても返せない借金の結末はどうなるのでしょうね。
 

おめでとうございます

 投稿者:宮田公人  投稿日:2010年 1月 3日(日)18時10分1秒
  Economistさん新年おめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

一時はこのページも有意義な意見交換の場として、
充実していたと思いますが(手前味噌ですが・・・・)

管理者である私の意識が低いせいだと思いますが、
最近の書き込みはめっきり減ってしまいました。

私のHPも同様ですが、情報発信が足らないのだと思います。
それと、ほとんどブログのみの更新のせいでもあるとも思います。

ですが、このページ、閉じる気持ちはありませんので、
今後とも有意義な書き込みをお願い致します。

更新状況は逐一把握していますので。

本年も宜しくお願い致します。

宮田 拝
 

(無題)

 投稿者:Economistメール  投稿日:2010年 1月 3日(日)17時38分22秒
  現時の日本の問題で一番の大きなものは何かと尋ねられたら、政治の貧困は別にして教育の生産性の低さでしょうか。マスプロダクションの時代では成功の象徴であったのが、80年代後半を境にして時代についてゆけない愚鈍な象徴となってしまっているようである。
 教育の改革と政治の改革、これからの日本ではもっとも重要なことだと思う。

 それにしても民主党の首相は魯鈍か!グローバリゼイションを否定するような発言をするとは。

 北朝鮮の機関紙の社説がずいぶん温厚になってましたね。本気だったら良いが。
 謹賀新年
 今年もよろしく。
 

(無題)

 投稿者:Economistメール  投稿日:2010年 1月 3日(日)04時25分21秒
  Savings are bound to fall as more people retire. For the younger generation the next decade may be even tougher than the past two.

私と同じ名前の雑誌のサイトからコピーしました。
 確かにデータを見ると失われた二十年ですね。
 バラマキを止めて改革を進めないとこの予言が実現しそうですね。
 

重箱の隅2

 投稿者:呆観者  投稿日:2009年 8月11日(火)23時17分24秒
  疑問その1)事故の生存・・・・・・・・誤植も酩酊の性かと。

疑問その2)有識者向きでない公約・・・誉めているのか貶しているのか私には理解できません、閣下!
あるいは「有識者向きの公約」ではいかがかな?
 

チクリンの論議

 投稿者:Economistメール  投稿日:2009年 8月 7日(金)03時57分28秒
   酩酊して暇つぶしに書いたエッセイが結構なできであったので紹介するがこれを持って筆者の頭脳を判断しないで欲しい。

『闘争』

 動物の世界での闘争は2種類ある。半分遊び的な闘争、事故の生存までは影響しない闘争、弱肉強食の世界である。
 この文章はMuleで書いているが確かにメモ帳よりも使い勝手が良い。マウス操作が不要なので血圧に良い。C-Kなど操作速度が飛躍的に高まる。
 子供の喧嘩には昔はルールがあった。相手に怪我をさせない、泣き出したらそこでタオル。現在の子供のけんかは陰険である。いじめなどという大人の世界では殺人に相当するようなことを平気でする。
 大阪の商人はダーティだとの説があるがそうでもないよう気がする。彼らの間ではルールがあるし遊び的な要素がある。中華文明の阿吽の呼吸もある。
 この田舎にも碁盤売りが来る。数百万の碁盤を私が持っていることを知っている碁盤商人が多い。狭い世界である。最終日に私が目利きに入ったとき2百万の碁盤を20万で買わないかと誘われた。
 ピアノの商人には演奏会用のピアノを現在私が持っているピアノたす10万円で売るがどうかと訊かれた。私のピアノもかなりなものだから乗れなかったが、条件なしでは20万ぐらいなら買っていたかもしれない。彼も恐らく大阪の商売人であろう。楽しい世界かもしれないが私とは逆の生き方ではある。

 民主党のここ一年の進化はすばらしい。郵政民営化に反対していたことが信じられないほどの進化である。
 マニフェストの目玉は『中抜きの世界』であることに気づいている人がどのくらいいるだろうか。農業補助における農協や社会福祉における社会福祉協議会など抜きにして中間搾取的存在を無視して効率的社会を構築しようという革命的社会改革である。気づかない人も多いかもしれないが世界のメディアは民主党が次期政権を担うことが確実であるように報道されている。方向性がはっきりしないという批判があるが若干的外れである。ばら撒き合戦の真っ最中で有識者向きでない公約があることが認識されていないのであろう。
 汚い世界である中での出来事であることを考えなくては。
 

もみじマーク

 投稿者:Economistメール  投稿日:2009年 7月25日(土)07時54分51秒
   高齢ドライバーの車に最初は義務付けられていた【 もみじマーク 】(枯れ葉マーク)は『推奨』となっていたが、やっと見直されることになった。
 元気な高齢者に失礼な制度であることにやっと体制が気づいたようであるが、「マークの見直し」とはこれ如何に。
 制度の見直しにすべきである。年齢に関わらず特定のマークをしている人に車寄せしてはならないとか。
 

地域振興券

 投稿者:Economistメール  投稿日:2009年 6月 1日(月)06時40分58秒
   ばら撒き政策的で将来の負担が増えて良くないと思うがいかがでしょう。

 このところ喜ばしい経済指標が世界各国で発表されているが喜ぶのは早すぎる。
 アメリカの友人の意見を紹介する。
 原文のままでごめんなさい。訳する元気がなくて。
 I am not a pessimist, for, as is taught by history, we will "muddle through" this crisis.

But I am a realist, and the former US economy and GDP was funded 71% by consumer spending. Much spending, was not of disposable income, but on credit cards,and from home refinancing or equity credit lines using their homes as ATMs. Saving rates were negative and retirements were not planned, as ever rising home equity was the expectation of all, including the banks and experts. Millions have lost their homes; millions have lost their jobs, and there will be more. This was a bubble economy, it was unsustainable, and will not return. The "days of fat" are over for most. Traditional defined benefit retirements are gone; 401K's have been savaged; and employers are reducing and eliminating health care benefits. Retired boomers dreams of secure retirement are shattered.

We will recover. To leaner, scarcer, more responsible, less affluent days...but never to the careless, affluent, easy former "bubble days". Those days are "gone with the wind". The youth face a grimmer and leaner future. Sorry, but this is reality.
 

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